あのサヤ?どのサヤ?

──仮面ライダーについて書こう──

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オーズ 46話

昨日はオーズ。そして今日はプリキュアを放送されてましたね。

通常10時から11時までの間はニュース番組されてるんですかね。

サヤです。

オーズも残すところ後1話になり。

結末が気になるところですね。

あの場所にDr.真木が来てなければ・・・

それでは、簡単に書いていきましょう。



前回メズールを倒した後、ガメルが周りに衝撃波を起こして、それに当たり吹き飛ばされて、川へと投げだされた映司と後藤さん。

ガメル)メズ~ル!

メズールをなくしたガメルは拾ったウナギコアを手に歩き出す。

まだまだメズールのコアは落ちている。

それを拾い始めるDr.真木の姿。

Dr.真木)ガメル君。そのコアも渡してください。

1


ガメル)嫌だ!

Dr.真木)君にはそれ以上コアは必要ありません。

ガメル)これはメズールだから 俺が元に戻す!

Dr.真木)このまま終わらせるべきですよ。君にとって優しく美しいうちに。

ガメル)うるさい!お前嫌いだ!

そう言ってガメルはDr.真木に向かって走り出す。

Dr.真木はグリードの姿になり、ガメルを避けつつ、ガメルの腹に攻撃をしかける。

2


そのぶつかり合いによって、両者弾き飛ぶ。

その時にDr.真木はキヨちゃんを落としてあたふたあたふた。

ガメル)俺はメズールを元に戻す!

この場を後にするガメル。

Dr.真木)いいでしょう。君の欲望に良き終わりが訪れんことを。

3


Dr,真木も場を後にする。


そのちょっと後に、後藤さんが水から陸へと上がってくる。

後藤)火野! 火野!

火野の姿は全く見当たらないのだった──



その火野はと言うと、

かなり流されてしまい、どこかの砂浜へと流れついていた。

気がついて、起き上がろうとする映司。

が、その最中に中にある紫のメダルが反応する。

苦しむ映司。自身の左腕に目を向ける。

左腕は姿を変えてグリードの姿になっていた。

それを見て映司は驚き苦しむ。

映司)戻れ! 戻れ!

4


片手で腕を押さえながらもがく映司。

視界もクリアではなく、色が落ちている。

映司)≪震えてる。 怖いんだ・・・ グリードになるのが・・・≫

映司は一度落ち着いて岩に腰を下ろす。


5



前回メズール達にメダルを投げ渡した場所にいるアンク。

そのアンクの元にプテラカンが飛来してくる。

そしてアンクの足元にメズールのコアメダルを落としてどこかへ行く。

アンク)メズールのやつも、

──Dr.真木)メダルの塊であるグリードに命などありません。──

アンク)消えたか。

──メズール)人の体では大したものは味わえなかったようね。 物足りないって顔してるわよ アンク。

アンクはコアメダルを拾い、落ちているメダルホルダーの前に立つ。



一方、映司の方はグリード状態の腕がまだ戻っていない様子。

映司)≪なんとかして戻らなきゃ・・・≫

──鴻上)火野君 欲を持つことだ かつて君の器を満たしていた君の欲望。

──伊達)お前の欲 思い出せよ。

映司)≪俺の・・・≫

──アンク)映司!

なんとかして欲望を思い出す映司。そして腕はいつも通りの腕に戻る。

その後、映司はポケットから自分が持っているメダルを取り出す。

ライオン トラ チーター バッタ

それを握りしめた後、映司は何かを思い出して、服のいたるところを探し始める。

映司)ない・・・ オーズのベルトが・・・!

映司は海を見渡してベルトを探し始める。



その頃アンクはクスクシエにいた。

まだ店内に電気はついてなく、アンクは一人。

アンクは冷蔵庫に手をいれて、アイスを取り出し、一かじり。

アンク)≪確かに しばらくこれが物足りなかったなァ≫

アンクはクスクシエの中をゆっくりと歩き始める・・・

今までクスクシエで過ごしてきたことを思い返しながら。

映司がヤミーにメロメロにされた時のこと。1000回記念のこと。他にもいっぱい。

その後椅子に座り電気を付けて手前に置いてあるメダルホルダーを手にとる。

──メズール)食べてみて聞いたんでしょ どうだった?

アンク)わからない味だ。 お前らグリードには。 だから・・・

下を向き考え込むアンク。

と、その時クスクシエの扉が開く。

そこに現れたのは比奈ちゃん。

比奈)アンク・・・

6


アンクはゆっくりと顔をあげて比奈ちゃんへと顔を向ける。

比奈)もしかして戻ってきたの?

アンク)食いに来た。

比奈ちゃんの前に来て、アイスを手前に出す。

アンク)うまかった。

比奈)う、うん。

アンク)他にもいろいろだ。 だから  この体よこせ。

比奈)・・・え?・・・

アンク)よこせ。

驚く比奈ちゃん。ゆっくりと顔を下げて行く。

比奈)だめ・・・ あげられない。

そのまま黙りこむ二人。

その時、クスクシエにまた一人。

千代子さんが顔を出した。

千代子)おはよー。 ってアンクちゃん!嘘やだー 久しぶり! どうしたのよもう 心配してたんだから。 一人? 映司君は? 今日ご飯食べてくわよね? っていうか戻ってらっしゃいよ。屋根裏あのままあけてあるんだから。 また映司君と二人で。 ね?

アンク)どっちかは戻ってくるかもな。

千代子)え? どうゆうこと? ちょっとアンクちゃん!

クスクシエを後にするアンクの後を少し追う千代子さん。

比奈ちゃんはそこから動くことができず、泣き崩れてしまう。

千代子)比奈ちゃん? どうしたの? 比奈ちゃん!

比奈ちゃんに駆け寄って肩を抱き抱える千代子さんだった。



映司はまだベルトを探し続けいた。

映司)≪早くベルト見つけないと・・・ ガメルが完全復活してるんだから またきっと・・・!≫

ベルトを探す映司だが、紫のメダルが映司を苦しめる。

──後藤)どうして自分を守ろうとしない?

──比奈)自分のことも ちゃんと守ってね?


映司)≪ごめん・・・ それはもうちょっと後で・・・ この力はいるから・・・ この力だけが止められる!≫

胸に手を置いてベルトを探すのを再開する映司。



そんな中。ガメルは町に姿を出していた。

自分本来の姿で。

手前にいる人をつかむと、その人はセルメダルへと姿を変えてしまう。

7


セルメダルは地面に落ちて行き、山積みに。

ガメルはそれに青い布をかけて、その上にウナギのコアメダルを置く。

しかし、何も起きる気配はない。

8


ガメル)なんでかな? まだ足りないのかな?

近くにいた人の元へと走り出し、そして触ってメダルに返還するガメル。

と、それを近くで見ている男 ウヴァ。

ウヴァ)バカか。 あれはただのコアメダルだ。 メズールの意思は入っていない。

9


ガメルを見て笑みを浮かべるウヴァ。

ウヴァ)まぁ、勝手にやってろ。 最後に生き残るのは 俺だ。

立ち去るウヴァ。



後藤さんは懸命に映司を探していた。

と、その後藤さんの携帯が鳴る。

後藤)後藤だ!

里中)柏木西のビル街にグリードです。 バースのメンテが終わったんでとどけます。 どこですか?

後藤)西川井浄水場だ。14号ルートで向かう。

里中)了解。

里中さんは後藤さんと合流するため車を走らせる。



映司はベルト探しの最中に、ガメルを咆哮を聞く。

映司)ガメルだ・・・

急いでベルトを探す映司。

そして、離れた場所にオーズドライバーを発見する。

急いで取りに向かう映司。だが、そのベルトの横に人の姿が現れる。

10


アンク。

ベルトを手に取り、映司に顔を向ける。

映司)アンク・・・

二人は黙ったまま向き合う。



里中さんと後藤さんは合流に成功する。

前を走る里中さんの車の横につける後藤さん。

11


後藤さんはライドベンダーに乗っている。

二人は同時にベルトを投げ合い、プロトタイプと通常のバースを取りかえる。

後藤さんはキャッチ後すぐに腰に装着する。

後藤)火野を探してくれ!

里中)そのつもりです!届けものがあるので。

それだけ会話すると二人は別れる。

後藤さんはすぐにメダルを入れ、

チャリン!グイカポーン!

後藤)変身!

ガメルの居る場所へと向かう。

12



そのガメルは車に飛びついて、車まるごとメダルに変えてしまっていた。

次の標的を探そうと歩き出すガメルの前にライドベンダーに乗ったバースが登場。

そのままガメルに向かって走行する。

ガメルは手を前にかざしてライドベンダーと接触するとライドベンダーはそのままメダルへと姿を変えた。

バースはガメルの頭上を飛んで背中から地面に落ちる。

そして体制を立て直し、バスターを構えてガメルに撃つ。

エネルギー弾を射出し続け、メダルがなくなった後、横にある車→メダルをすくい、バスターに装填する。

そして撃っていく。

が、ガメルはその攻撃が当たりながらも、前進し、バースに攻撃を始める。

ガメル)こら! お前勝手に使うな!

メズールのために使うメダルを使われて怒るガメル。


里中さんは映司を探すために車を走らせている。

と、車で走行中の里中さんの前に急に飛び出してくる人の姿。

急ブレーキで止まり、里中さんはその人物を見て驚く。

そして助手席に置いてあるプロトタイプバースのベルトに目を向けるのだった。




映司)それ返してよ。

二人は向き合っている。そしてアンクは一度ベルトに目を向ける。

アンク)その前にお前に用がある。

映司)ガメルが暴れてるんだ 返せ!

最初に飛び出したのは映司。アンクに走り寄る。

アンクは腕から炎を映司に飛ばす。

が、映司は腕をグリード状態へと変え、炎を防ぐ。

その様子を見て驚くアンク。迫ってきた映司を腕で止める。

アンク)お前・・・ 正気か! そこまでグリードに・・・

映司)体はともかく正気だし、本気だよ おかげでグリードのことももっとわかったかな。

アンク)ほぉ・・・で?

13


腕がぶつかり合ったまま会話していた二人だが、映司がベルトを取りに出始める。

アンクはそれを振り払い。映司は離されても食らいついていく。

そうしていると、ベルトはアンクの手から離れて、砂浜に落ちる。

それを取りに行こうとする映司だが、アンクによって阻止され、ベルトから離れた場所へと投げ飛ばされる。

14


映司)アンク、俺は コアメダルを砕く! これ以上誰も完全復活も暴走もしないように・・・  信吾さんをメダルの器になんかさせない!

アンク)思った通り お前の言いそうなことだ。 だから俺も決めてきた。 俺が必要なもののために 邪魔なお前を潰す!

先生攻撃をしかけるアンク。炎を飛ばす。

映司はグリード状態の腕で防ぐ。

アンクは映司の上を飛び、後ろに回って攻撃を仕掛ける。

そのまま肉弾戦が始まる。

そして海まで入り、彼等はぶつかり合う。

映司)お前のほしいものってなんだ!人間か!

アンク)もっと単純だ! 世界を確かに味わえるもの・・・命だ!

アンクは映司に攻撃を加え、二人に距離ができる。

アンク)グリードは生きていさえいない ただの物だ。 そのくせ欲望だけは人間以上ときてる 食っても 見ても 触っても 絶対満たされない欲望! それがどれほどのことかは・・・

映司)わかるよ っていうか、わかった。 それでもやる

アンク)自分はグリードになってか?

映司)ああ。

映司はアンクを殴りつける。

アンクは体制を立て直して、殴り返す。

アンク)何が「わかった」だ 映司! お前は何もわかってない グリードなら何も欲しくないって顔するな! ムカつくんだよ!

映司)お前は欲しがりすぎなんだよ! 命がほしいなら 人の命も大切にしろ!

アンク)知るか! お前もなんか欲しがってみろ そうすればわかる お前・・・なんかほしいと思ったことあんのか!

殴りつけるアンク。

浅瀬に背中をつけて倒れる映司に乗りかかるアンク。

アンク)あんのか映司!

映司)俺は・・・ 俺はほしかった・・・ 欲しかったはずなのに 諦めてふたして・・・目の前のことだけを・・・ どんなに遠くても届く俺の腕!力!もっと!もっと! もう叶ってた。 お前から貰ってたんだ 一度も言ってなかった アンク・・・ありがとう。

アンクからベルトを貰った時点で叶ってた映司。

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アンクはだまったまま映司の目を見ているのだった・・・


一方。ガメルと戦闘しているバースは押されていた。

ガメル)お前も嫌いだ!俺の邪魔ばかりするな!

向かってきたガメルを殴るバース。だが、全く効かず、逆に攻撃されてしまう。

そしてガメルの頭突きを食らい、吹き飛ばされてしまう。

バース)このままじゃまたメンテに逆戻りだ・・・

近寄ってくるガメル。バースはすぐに物陰に身を隠す。

バース)イチかバチか・・・ 出力最大を至近距離で・・・

ガメル)隠れても無駄だぞ!

バース)下手すれば相打ち・・・うまくいけば・・・

バースはガメルの前に出てメダルをベルトに入れようとしたその時──

ガメルに当たるエネルギー弾。

エネルギー弾に押されて倒れるガメル。攻撃が飛んできた方向を見てみると・・・

伊達明の姿。

伊達)後藤ちゃん! そんな捨て身の戦法教えた覚えないけど。

バース)伊達さん!

伊達)伊達明 リターン。

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ガメル)何だお前?・・・

立ち上がるガメル。伊達さんはベルトを装着。

伊達)変身!

チャリン!グイグイカポーン!

プロトタイプのバースに変身する伊達さん。

)よし!

バース)伊達さん・・・ 大丈夫なんですか?

)Yes!

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ガメル)バースが二人いる・・・?

)行くよ後藤ちゃん!

バース)無茶しないでくださいよ!

二人はガメルに向けて走り出した──



そして浅瀬で争っている二人のもとに一人の男。

Dr.真木。

彼は右腕をグリード化させ、手から紫のメダルを取り出し、それを二人の元へと放つ。

メダルは映司とアンクの上を少し飛び回ったあと、映司の体にメダルが入る。

そしてすぐに異変が起こる。

体に紫の光が走り、苦しむ映司。

その後、アンクの腕を掴みあげると、グリード化した腕でその腕を殴る。

アンクは殴り飛ばされ、映司はアンクを殴った時にタカのコアメダルを奪い取った。

そして立ち上がり、アンクを見ている。眼は紫のまま戻らない。



その頃Wバースで戦いを挑んだ伊達さんと後藤さんはガメルに押されている。

二人で攻めても全く歯が立たない。

以前は押しのけたが、やはり完全態は別物。


)後藤ちゃん! さっきの戦法でいってみようか!

バース)教えた覚えないんじゃないんですか?

)邪魔してすいませんでした。

バース)また病院に戻ることになるかもしれませんよ!

チャリン!

)それは 願い下げ。

グイグイ カポーン! ブレストキャノン

二人は一緒にブレストキャノンを展開。

20


ガメルは直進して、バースに走り寄ってくる。

チャリン!チャリン!カポーン!チャリン!チャリン!カポーン!

21


)充填完了!

バース)シュート!

ガメルがバースに当たる手前のところぐらいでセルバースト。

強力な攻撃がガメルを襲う。

22


数秒放出した後、爆発が起き、バースは吹き飛ばされてしまう。

)やったか!?

炎が立っている場所の奥ではガメルは立っていた。

バース)ダメか・・

)丈夫過ぎるっしょ・・・ 

ガメル)お前らなん・・か・・・ あれ? なんで?・・・

ガメルに異変。それは今回始まってすぐにあったDr.真木の攻撃にあった。

Dr.真木の攻撃はガメルのコアにひびを入れていた。

23


苦しみながら歩き続けるガメル。

グリードの状態ではなく人間の姿で。

数歩歩いた後ガメルは力付いて倒れてしまい、手に持っていたウナギのコアを落としてしまう。

ガメル)メズール・・・

ガメルは手をポケットに入れて一つのアメを取りだす。

ガメル)これ・・・ あげる・・・

ウナギコアのところにアメを持っていくガメル

24


メズール)ありがとう。

笑顔のメズールを見たガメルは自身も満足そうな顔をし、眼を閉じ、地面に伏せた。

そして体はセルメダルとなり、Dr.真木によってひびの入ったコアメダルは完全に割れた。

25


それを見て変身を解除する二人。

後藤)やりましたね。

伊達)あぁ。

と、その場にプテラカンの鳴き声。

プテラカンは飛来してくると、残っているガメルのコアメダルを拾っていく。

伊達)おお!ちょ、何やってんだお前!

慌てて駆け寄る二人だった──


そして映司達の方は。

アンク)真木! お前どうゆうつもりだ!

Dr.真木に向かって怒鳴るアンク。

その後ろを走って通る映司。

映司はドライバーを拾い、アンクの方を見る。

ベルトを腰に装着すると、三枚のコアメダルが勝手にベルトに収まり、オースキャナーは独りでにスキャンする。

タカ! トラ! バッタ!

      

オーズに変身した映司。タトバの眼は紫になっている。

26


アンク)映司・・・

うなり声をあげながらオーズはアンクに飛びかかる。

そうしているうちに、Dr.真木はもう一枚紫のコアを取り出し、オーズの方へと飛ばす。

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攻撃している最中のオーズのところにもう一枚。

紫のコアメダルがオーズの中へと入っていく。

その後、オーズの変身が解け、映司の姿が現れたが、映司の体からは紫の煙が溢れだし、その後映司の体はセルメダルとなり・・・

映司は完全なグリードへとなってしまった。

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その映司の前にいるアンクは・・・

アンク)うわーッ!

アンクから赤い気が放出し、全身をグリードの状態へと姿を変える。

29
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アンク(ロスト)のときとは違う容姿になっている。

映司はジリジリと横に歩き、

足を止めた後、両者は片腕を前に出して、攻撃開始。

映司からは紫かかったオーラのようなものが、アンクからは炎が。

31


二人は威力を変えることなく、ぶつかり合うのだった──

32













──次回の仮面ライダーオーズは──

映司)力・・・俺はそれがほしい・・・
鴻上)800年前になしえなかった 神に等しい力を手にいれる!
後藤)火野!お前は力を使うな!
アンク)俺がついてないと相当やばいだろ。


                       ──赤いヒビと満足と映司の器──



あんまり省かなかった感じでした。

もう最初っからもうやばいでしたね。

映司が戻れ!戻れ!ってもがいている様子は見てられないですよね・・・悲しすぎでしょ・・・

クスクシエでのアンクと比奈ちゃんのやりとりも・・・ですね・・・

「アンク・・・ありがとう。」のその前のセリフもいいし、このセリフも。んでもってアンクの表情も。

映司がオーズになったことで力を手に入れ、彼の夢はかなってた・・・か・・・

でも彼は、それよりも巨大な力を求め紫・・・


今回はガメルで爆発しました。

グリードの最後がもう辛い・・・

カザリも憎たらしい奴とか思って見てたのに・・・あんな終わり方されたら・・・

メズールの時は「グリードだから・・・」とかとか・・・こんなことなんなら封印されたままいたら・・・

もうちょっと押されたら、メズールの時は涙が出てきたと思われます。

ガメル・・・終わる間際のあの笑顔・・・

47話ではアンクの・・・・・・

頼む・・・死なないでくれ・・・

最終回は悲しみの気持ちなしで終わってほしいものですね!

47話は・・・更新・・・する?・・・

余裕があればしたいと思います。

ほんと、ウヴァさんコソコソしすぎやで・・・

真木に名前呼ばれたときにビクッ!って出ている足隠すのは見てておもしろかったですね。


それでは、また今度。

サヨ~ナラ~(0w0)o尸

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  1. 2011/08/24(水) 19:40:47|
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